- 平成22年6月24日
- 株式会社東京証券取引所
代表取締役社長 斉藤 惇 殿 
そーせいグループ株式会社は、投資者への適時適切な会社情報の開示が健全な金融商品市場の根幹をなすものであることを十分に認識するとともに、常に投資者の視点に立った迅速、正確かつ公平な会社情報の開示を適切に行えるよう添付書類に記載した社内体制の充実に努めるなど、投資者への会社情報の適時適切な提供について真摯な姿勢で臨むことを、ここに宣誓します。
- 適時開示体制概要書
(適時開示に係る宣誓書添付書類) - 平成22年6月24日
- 会社名 そーせ いグループ株式会社
(コード番号 4565 東証マザーズ) - 当社の会社情報の適時開示に係る社内体制の状況は、下記のとおりです。
- 記
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当社グループは、経営の健全性、透明性及び客観性を高めることを通じて企業価値の向上を目指すことを基本姿勢とし、公正かつ適時・適切な開示を厳守すべく、以下の社内体制を通じて情報管理を行っております。
- 【情報管理】
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- 決定事実に関する情報は、株主総会若しくは取締役会の決議を経て、情報取扱責任者に集約されます。
- 発生事実に関する情報は、あらかじめ定めた所轄部署担当者より経営管理部IR室が情報収集を行い、情報取扱責任者に集約されます。開示に緊急性がある場合は、開示を代表執行役が承認する場合もあり、開示にかかる取締役会決議の要否は、情報取扱責任者と代表執行役で協議します。
- 決算に関する情報は、取締役会の決議を経て、情報取扱責任者に集約されます。
- 子会社に係る情報は、経営管理部IR室が情報収集を行い、情報取扱責任者に集約されます。
- 情報取扱責任者は、経営管理部門担当の執行役が務めています。
- 【情報開示】
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- 情報取扱責任者が、集約された情報に対し開示の要否を検討します。
- 決定事実に関する情報は、経営管理部IR室が資料作成を行い、TDNet登録により開示いたします。
- 発生事実に関する情報・子会社に係る情報については、取締役会への報告を経た後、経営管理部IR室が資料作成を行い、TDNet登録により開示いたします。
- 決算に関する情報は、経理部が資料作成を行い、TDNet登録により開示いたします。
- 以上の適時開示の流れは次のとおりです。




























