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適時開示にかかる宣誓書
免責事項
適時開示に係る宣誓書
平成17年2月25日

株式会社東京証券取引所
代表取締役社長 鶴島 琢夫 殿
株式会社そーせい

株式会社そーせいは、投資者への適時適切な会社情報の開示が健全な証券市場の根幹をなすものであることを十分に認識するとともに、常に投資者の視点に立った迅速、 正確かつ公平な会社情報の開示を適切に行えるよう添付書類に記載した社内体制の充実に努めるなど、投資者への会社情報の適時適切な提供について真摯な姿勢で臨むことを、ここに宣誓します。



 
会社情報の適時開示に係る社内体制の状況について
(適時開示に係る宣誓書添付書類)

平成17年2月25日

会 社 名 株 式 会 社 そ ー せ い
(コード番号 4565 東証マザーズ)

当社の会社情報の適時開示に係る社内体制の状況は、下記のとおりです。



当社及び当社グループは、経営の健全性、透明性及び客観性を高めることを通じて企業価値の向上を目指すことを基本姿勢とし、公正かつ適時・適切な開示を厳守すべく、以下の社内体制を通じて情報管理を行っております。

【情報管理】
  • 決定事実に関する情報は、株主総会若しくは取締役会の決議を経て、情報取扱責任者に集約されます。
  • 発生事実に関する情報は、あらかじめ定めた所轄部署担当者より経営企画部が情報収集を行い、情報取扱責任者に集約されます。
  • 決算に関する情報は、取締役会の決議を経て、情報取扱責任者に集約されます。
  • 子会社に係る情報は、経営企画部が情報収集を行い、情報取扱責任者に集約されます。
  • 情報取扱責任者は、管理部門担当の取締役が務めています。
【情報開示】
  • 情報取扱責任者が、集約された情報に対し開示の要否を検討します。
  • 発生事実に関する情報・子会社に係る情報については、取締役会への報告を経た後、経営企画部が資料作成を行い、TDNet登録により開示いたします。
  • 決定事実・決算に関する情報は、経営企画部が資料作成を行い、TDNet登録により開示いたします。
以上の適時開示の流れは次のとおりです。

適時開示の流れ

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